ムック「デジタル文具術」発売中です
ムック「デジタル文具術」(玄光社)が発売になります。私は、デジタルとアナログの使い分けなどのパートを担当しました。是非ご覧ください。どうぞよろしくお願いします。
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以前のエントリーでも触れた、ネットワーク・フォックス・ハンティングに関する雑誌の記事ファイルが出てきたのでアップしておきます。
これは日経BP社の雑誌「日経モバイル」の1998年の記事です。何ページにもわたってカラーの特集記事にしてもらいました。ただ、別のページには参加者の顔写真などが出てしまっているので、とりあえずルール部分を書いた私の担当ページのみをアップしておきます。
ネットワーク・フォックス・ハンティングは、私がPDA全盛期に発案した遊びです。そして、私や当時の参加者以外には当時の資料やデータをもっている人がいないため、ここにアップしておきます。あまり昔のことにこだわりたくはないのですが、記録は必要だと考えました。
※2013年8月3日 補記
これも以前の記事で触れていますが、通信手段はISDN公衆電話でした。ここにPDAやモバイルPCを接続して、パソコン通信をつかって遊んでいたんですよね。今から考えれば、よくもまあやったなと思いますが、何しろおもしろかった。参加者はみんな夢中で遊びました。

※ 当時の参加者の方の指摘を受け、記事年を1998年に修正しました。
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ノート術をテーマとしたセミナーを8月25日(日)に開催します。
詳細はこちらのページをご覧ください。
今回はコボリジュンコさんとのコラボセミナーです。
まず私が前座としてノート術を解説します。とくに手帳術・メモ術との違いを説明します。
つづいて、コボリジュンコさんによる、各種ノート術の紹介です。
またご自慢のノート術をプレゼンしていただくコーナーも用意しました。お申し込み時に申告していただければと思います。
さらに今回は、メーカー様の協賛をいただき、文具大賞を受賞したあのノートをご提供いただきました。参加者のみなさまにはもれなく一冊お持ち帰りいただきます。
参加申込みをお待ちしております。どうぞよろしくお願いします。
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ボールペンのリフィルには一部互換性があることはよく知られています。有名なのは、マルチペン用リフィルの4C規格でしょう。
そして一般のボールペンのリフィルにもごく一部互換性がある場合があります。
今回見つけたのは、シグノ(三菱鉛筆)の写真のタイプ。これが、ふだん使っているサラサ(ゼブラ)のリフィルと互換性がありました。
サラサはここ数年ずっと使っていて、ボディはそのままにリフィルを何回も交換していましたが、シグノを手に入れて、その微妙に引っかかる書き味がいいなと思っていたところでした。ただ、ボディはサラサの方が、長く使っていることもあって手になじんでいる。これのイイトコどりができないかと思ってやってみたらできました。
ゼブラの手になじんだボディと、シグノの書き味。ちなみにシグノのリフィルは0.38。
ひょっとしたら他にも同じことができる組み合わせがあるかもしれません。
7/29 補記
以上の方法は、すべて個人の責任で行ってください。ボディと異なるリフィルの利用はメーカーでは推奨しておりません。
シグノのこのタイプのリフィルを利用しました。
サラサはこちら。
どちらもリフィルだけでも文具店で買えるはずです。
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