「本」のカテゴリーを新設しました
このBlogで過去に本について触れた記事に対して、本というカテゴリーを新設しました。
カテゴリーリストの「本」をクリックするとその記事の一覧が出てくると思います。
また、これから本を紹介するときには、必ずこのカテゴリーを割り当てるようにします。よろしくお願いします。
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『ハイ・コンセプト』などの著作で知られるダニエル・ピンク。ハイ・コンセプトを読んだときは、現代という時代が転換期であること、その動きにはインターネットが深く関わっていることを思い知らされた。そして、人々の雇用形態の変化について書かれているらしいのがこの本。「らしい」と書いたのは、まだ読んでいないからだ。
ともあれ、気がつくと私の周りもこのフリー・エージェントらしい人々が散見される。そういう人の実態をつぶさに見つつ、本書を読むとそれはそれでまた発見がありそうだ。
読んだらまたBlogに書くと思います。
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2004年にベストセラーになり、その後多くの手帳ユーザーに影響を与えた『一冊の手帳で夢は必ずかなう』(熊谷正寿 かんき出版)。その本の手法を手帳にした「夢手帳☆熊谷式」の販売サイトが、クマガイスタイルです。
スタートするためのスターターパックや、オリジナルバインダーなどを購入することができます。今から始めたい人はこちらのサイトを見てみましょう。
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反射がある写真で恐縮ですが、このところダイゴーのハンディピックとその互換ツールに興味が出てきました。ハンディピックにはラージとスモールという2サイズがありますが、ここで紹介するのは、
私の今年の手帳は、能率手帳クレスト1という製品でほぼ新書サイズのものです。そしてこのカバーにダイゴーのハンディピック各種がピッタリ収まることが使っているうちにわかり、いろいろ調べると、他社からも互換性のあるツールが登場していることがわかりました。
たとえば、レイメイ藤井、ライフ、伊東屋オリジナルなどがハンディピックサイズの冊子や拡張パーツを発売しています。上の写真のものは、左がゴムバンド付きルーラー、右が拡張ホルダーですが、これ以外にもペンホルダー付きカードホルダーや、無地、罫線の冊子などが発売されています。
ハンディピックについては以前から知っていましたが、このところ文具店の売り場も充実してきているように感じます。個別のパーツについては追々紹介していければと考えています。
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以下、仮説として説明します。
手帳にはアーキテクチャーがある。それは以下の3つの要素から成り立っている。
1.サイズ
2.綴じ方
3.予定記入欄のパターン
もう少し細かく言えば、ここにa.収納力 とか b.便覧の内容 c.六曜や月齢、二十四節気 d.メモページを含むページ構成などの細かな情報 が入るかもしれない。
ただ全体として言えば、これで言い尽くせるはずだ。
一例をあげれば、ほぼ日手帳は、1.文庫サイズの 2.綴じ手帳で、3.月間ブロック+1日1ページ となる。
アーキテクチャーの共通点が多いものほど乗換がしやすい。
以上手帳のアーキテクチャー概論でした。
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Amazonで冗談半分で検索したら出てきたのが上のキーボード。Bluetooth接続のテンキーパッドです。しかもこの製品だけではなく、複数のメーカーがそれぞれ独自の製品を発売しています。
ちょっと驚きました。いつか買うかもしれないので覚え書き的にエントリーとしておきます。
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