雑誌「MONOQLO」別冊 文房具辛口採点簿に登場しています
平成の「暮らしの手帖」とも言うべきモノ評論雑誌「MONOQLO」。その文房具特集の別冊が発売されています。
私も手帳のパートで登場しています。なお、同雑誌3月号の採録ページもありますが(有名人手帳のパート)、新たに取材して書いてあるところもあります。
まだご覧になっていない方は是非どうぞ。
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平成の「暮らしの手帖」とも言うべきモノ評論雑誌「MONOQLO」。その文房具特集の別冊が発売されています。
私も手帳のパートで登場しています。なお、同雑誌3月号の採録ページもありますが(有名人手帳のパート)、新たに取材して書いてあるところもあります。
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本日の手帳オフにご参加いただいたみなさま。
本日はありがとうございました。
今回のテーマは自作ということでいつにもまして熱い会になりました。
参加者は合計14名。初参加の方4名。一番遠くから来られた方は愛知の方でこのためにわざわざ来てくださったそうです。
今回は自作リフィルの方はもちろん、カバーを制作される方、綴じ手帳を丸ごと1冊作られる方、綴じ手帳とカバーの両方を作られている方、さらに販売も大々的にやられている方など、自作テーマの中に、いろいろな話題が出てきたと思います。
そしてみなさまそれぞれに完成度が半端ない!
自作テーマの回は、また定期的に開催しようと思います。
参加していただいたみなさま、本日はありがとうございました。
また、本日は予定が合わなかったみなさま、次回の手帳オフでお目にかかりましょう。
ありがとうございました。
4/25補記 参加された方で、ご自分のBlogに手帳オフのことをご紹介いただける方は、このエントリーにトラックバックをお願いします。どうぞよろしくお願いします。
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前回のエントリーから少々間が開いてしまいましたが、スライド手帳の詳細を紹介させていただきます。
まず、公式サイトはこちら。一目でわかる動画も掲載されています。
スライド手帳とは一言で言えば、常に2週間分の予定を閲覧、把握できる手帳です。
そのしくみは、両端にリング穴を持つ専用リフィルです。
スライド手帳壱式「佐」を例にとって解説しましょう。
このリフィルのデザインは、いわゆるレフト式の左ページと同じです。すなわち縦に日付が並び、横方向に時間軸が設けてあります。違うのは右ページも同じパターンであることです。そして、左ページの週が終われば、右ページのリフィルをそのまま左へスライドさせます。すると右ページが今週となり、翌週のページが下から現れます。
従来、見開き2週間の手帳では、ページをめくると翌々週が出てくるようになっていました。そして、スライド手帳が斬新なのは、ページをスライドするしくみによって、常に「今週と来週」の2週間を見られる点です。
また、リフィルの左下がカットされています。これは、カットされた部分が今週であることがすぐにわかるしくみです。やはり従来の手帳では、ここにミシン目が入っていて手でカットするようになっていましたが、スライド手帳では、リフィルをスライドするだけで同じことを実現しているわけです。ちなみにリフィルが右側にあるときは、カット部はバインダー中央にあり、目立たなくなっています。
このスライド手帳、最近Evernote関連書を書かれた倉下さんも注目されているようです。エントリーはこちら。
というわけで、文具好き、ガジェット好きには大注目のスライド手帳。購入、サンプル請求などは上記公式サイトでどうぞ。タイプは、上述の「佐」のほかバーティカル式の「館」、ToDoのエリアが右にある「佑」、横置きバーティカル式の「堀」の4タイプがあります。
よろしくお願いします。
あ、そうそう、スライド手帳の実物は、4/23開催の手帳オフでも、開発者直々の説明を聞くことができます。お申し込みはこちらのエントリーからどうぞ。
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以前からみなさまにご協力いただいていた、検索できるノート「タグ・リーフ」βテストをいったん終了したいと思います。
テスト結果はテストにご協力いただいたみなさまに追ってお知らせし、同時に結果を踏まえて製品開発に活かしたいと考えております。
テストにご協力いただいたみなさま、大変ありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
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