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2010年10月

2010/10/29

セキスイふせんにはこんな使い方も

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『日経ビジネスアソシエ』の手帳特集号にも付録でついてきたセキスイのふせん。
 このふせんの特徴は、世界一の薄さがまずあります。

 で、それだけではないんですね。表面に印刷することができる。そしてそのことでたとえば上の写真みたいなことができてしまう。

 写真にある名刺には、「SEKISUI」のロゴの下に絵がありますが、これは名刺に印刷されたものではありません。絵を印刷したセキスイのふせんを名刺に貼った状態なんです。
 世界一薄いとこんなことも簡単にできるわけですね。
 セキスイのふせんは、ノグラボストアでも購入できるようです。

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11月18日(木)手帳オフ開催します!

 恒例のイベント 「手帳オフ」 を開催します。

 手帳オフは、手帳が好きな皆様にお集まりいただき、使い方や周辺のアイテムの情報交換をしていただくイベントです。もう数年続けて通算10数回にはなっているでしょうか。

 参加する方の手帳の種類は問いません。過去には、能率手帳やほぼ日手帳などの各種綴じ手帳、それに「超」整理手帳やシステム手帳、トラベラーズノートなど、実に様々な手帳のユーザーが集まっています。いわば呉越同舟がこの手帳オフの特徴です。

 私は、最初の10分ぐらい話しますが、あとはみなさまにお話しいただければと思います。
 もちろん、みなさまの話を聞くだけでも大丈夫です。

 今回のテーマは、『来年の手帳、私はこれをこういう理由で選びました』です。

 定員は20名。会費は2000円です。

 参加ご希望の方は、tategamiblog@gmail.com(@は半角にしてください)まで
 「101118手帳オフ参加希望」のタイトルでメールをください。
 本文には、
 お名前(ハンドルネーム) :当日 名札に印刷します
 携帯電話番号
 当日の抱負
 発表したいこと(※1来年の手帳の選び方がテーマです。参加のみの方はその旨を)

 などを記していただければと思います。

 当日は、『日経ビジネスアソシエ』My手帳を探す旅 のこぼれ話などもさせていただければと思います。

 みなさまの参加をお待ちしております。どうぞよろしくお願いします。

17時現在 すでに3名の申し込みをいただきました。残り12名(※2)です。お申し込みはお早めに。

補記:当日は、就活手帳、王様のブランチ×PAGEM A6ウィークリー(日本能率協会マネジメントセンター)、「超」整理手帳各種(講談社)、テンミニッツ手帳(カンミ堂)、ライフハックプランナー(トライストラムス/コクヨS&T)、PLAYOFF(若越印刷)などの2011年版手帳各種をお持ちします。みなさん是非見てみてください。

※1 発表の内容は、テーマに即したもの、すなわち2011年の手帳の選び方に限らせていただきます。

※2 11/1現在 8名のお申し込みをいただいています。残り7名です。なお、当初の定員を20名としていましたが、会場の関係から15名定員となります。それ以上のお申し込みをいただいた場合は、キャンセル待ちとなります。または、余裕のある会場を改めて確保できた場合はその旨ご案内させていただきます。

11/14補記 申し込みを締め切りました。参加申し込みをしてくださったみなさまありがとうございます。今回は初参加の方、リピーターの方がほぼ半々です。女性の参加者も約2割5分いらっしゃいます。

 11/18分の手帳オフは締め切りましたが、12/4開催分を受付中です。参加されたい方はそちらに是非どうぞ。

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USTREAM「ホシノテレビ」で“話す”舘神龍彦が見られます。

 USTREAMの「ホシノテレビ」に出演しました。これは、政治家の星野つよしさんが毎回ゲストを迎えて、地元湘南の話題について語る番組です。星野さんは、大の手帳マニア。雑誌で特集があると中身も見ないで購入するそうです。 『日経ビジネスアソシエ』2010年11/2-11/16合併号もそうやって購入したところ。私の記事を発見。それを私のtwitter仲間が耳にして急遽対談させていただくことになりました。  内容は、手帳ブームがなぜ起こったかという話から、手帳の選び方、デジタルとアナログ、iPad、シャープの「ガラパゴス」まで多岐にわたっています。  だいたい、07:00 ぐらいからスタートします。ちょっと長いですが、なかなか好評です。話す舘神龍彦を是非ご覧ください。

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2010/10/28

モレスキン ファンミーティングに行ってきました

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 去る10月25日に東京カルチャーカルチャーで行われた モレスキンファンミーティングに行ってきました。編集者の方にお声かけいただきました。

 壇上には、著者の堀さん中牟田さんに加え、文具王、美崎栄一郎氏、土橋正氏が勢揃い。司会のテリー植田氏の軽妙なやりとりを挟みながら、カスタマイズされたモレスキンの数々を見て楽しみました。

 私の“デジアナ”モレスキンも写真で紹介していただきました。そのときにちょっとだけお話ししました。それがどんなものなのかはいずれどこかで明らかにしたいと思います。

 そうそう、私が話したときに、“手帳王子!”と声をかけていただきました。恥ずかしかったけれど、でもうれしかったです。

 それから、開演前に開場の場所がわからず迷っているとき、声をかけていただき道を教えていただいた方、どうもありがとうございました。

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2010/10/27

発売中の雑誌『PRESIDENT』11月15日号に登場しています

 『PRESIDENT』11月15日号に登場しています。
 75ページの「図解! マトリックスでわかる最適な仕事手帳30」がそれで、私が話したことを記者の方にまとめていただきました。

 どうぞよろしくお願いします。

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2010/10/26

明日、10月26日のFM横浜「ザ・ブリーズ」に出演します

明日の FM横浜 「ザ/ブリーズ」午前9時40分頃から出演します。  神奈川県下の方、東京で聞こえる方は是非チェックをお願いします。

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2010/10/24

北海道、東北、四国、中国地方のScansnapユーザーのかた、紙のイノベーションを体験してみませんか:検索できるノート「タグ・リーフ」βテスター募集中!

 検索できるノート「タグ・リーフ」βテスター募集。みなさまのおかげで順調に集まっていただいております。現在は以下のような状況です。

 まず東京都が6名で神奈川県の5名を抜きました。続く京都府そして熊本県がそれぞれ2名。さらに、埼玉県、静岡県、大阪府、石川県、奈良県、千葉県、山梨県、長崎県が各1名 となっております。

 首都圏は東京、神奈川、千葉、埼玉、などの県でご応募いただいています。茨城、群馬、栃木の方、お待ちしております。関西圏の、大阪、京都、奈良がこれに続きます。九州は熊本県、長崎県の方、さらに東海地方は静岡県のみです。

 これ以外の県、すなわち

秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県、三重県、滋賀県、兵庫県、和 歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 には、まだ申し込みがありません。とくに、坂本龍馬の高知県を含む四国からはまだご応募いただいていないぜよ。北海道、東北、中国地方もまだまだです。これらの県の方、検索できるノート「タグ・リーフ」を県下で最初にテストするチャンスです!ぜひご応募ください。

 応募はこちらのエントリーをご覧の上でお願いします。

10/25 15時補記 北海道、兵庫県の方からご応募いただきました!

ありがとうございます!

10/30 追記 四国からは香川県の方にご応募いただきました。また東京の方お二人にもご応募いただきました。ありがとうございます。

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2010/10/21

あなたの県ならば、一番のりになれるかも?:検索できるノート「タグ・リーフ」βテスター募集

 先日からご案内させていただいている検索できるノート「タグ・リーフ」βテスター募集ですが、現在は以下のような状況です。

 まず神奈川県4名(※)、つづく東京都、京都府そして熊本県がそれぞれ2名。さらに、静岡県、大阪府、石川県、奈良県、千葉県、山梨県、長崎県が各1名 となっております。

 首都圏、関西圏が多いですね。九州からは長崎県の方が新たに申し込みされました。

 これ以外の県、すなわち

秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県、三重県、滋賀県、兵庫県、和 歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 には、まだ申し込みがありません。これらの県の方、検索できるノート「タグ・リーフ」を県下で最初にテストするチャンスです!ぜひご応募ください。

 応募はこちらのエントリーをご覧の上でお願いします。

21日 23時追記 埼玉県の方からも1名応募がありました!

※ 1名の方がScansnapの型番の条件を満たしていないことを申告されました。

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検索できるノート「タグ・リーフ」β版到着しました!

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 先日よりご案内させていただいている、検索できるノート「タグ・リーフ」のβ版が到着しました。簡単に写真撮ってみました。
 これからみなさまに発送していきます。早ければ明日か明後日にはみなさまのお手元に到着するはずです。

 館神龍彦が発案した検索できるノート「タグ・リーフ」のβテストお申し込みは、こちらのエントリーをご覧の上でご応募ください。まだまだたくさんの参加をお待ち申し上げております。どうぞよろしくお願いします。

 館神龍彦拝

 

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2010/10/20

あなたの県の最初のテスターになりませんか:館神龍彦が開発した検索できるノート「タグリーフ」βテスト

 先日からご案内させていただいている、館神龍彦が考える検索できるノート「タグ・リーフ」βテストですが、おかげさまですでに十数名の方からご応募をいただいております。

 20日時点でご応募いただいているテスターをお住まいの都道府県ごとにまとめると以下のようになります。

 神奈川県5名、京都府2名、東京都2名、静岡県、大阪府、石川県、奈良県、千葉県、山梨県、熊本県が各1名 となっております。関東近県の中でも神奈川県がダントツですね。

 そして、これ以外の県、すなわち

秋田県、山形県、福島県、茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、愛知県、三重県、滋賀県、兵庫県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

 の方々にはまだご応募いただいておりません。
 これらの県のみなさま、今なら、県下で一番早くタグ・リーフをテストできるチャンスです!

 ふるってご応募ください。詳細は、こちらのエントリーをご覧ください。どうぞよろしくお願いします。

 

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2010/10/18

X47&X17からのお知らせ

 このBlogでもたびたび紹介させていただいているX47&X17。
 そのリフィルに関して、本国からこんな情報をいただきました。
 以下に紹介します。

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現在日本に出回っている弊社のX17無地リフィルの一部商品に切り取り用のミ シン目が入っていないものがあるとの情報を得ました。
基本的に弊社のノートタイプのリフィル(無地・方眼・横罫)はミシン目(マイ クロ)が入っているのですが、無地リフィルに一部ミシン目がないもの がある そうです。
今後このようなことがないようにしたいと思います。

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 取り急ぎお知らせ申し上げます。

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Scansnapユーザーは是非!:検索できる紙「タグ・リーフ」βテスター募集中です。

 改めて、アーリーアダプターを自認するみなさまにお願いです。

 私が現在開発中の新しい紙“タグ・リーフ”をテストしていただけるモニターを募集します。

○対象の環境
・OS:Windows7,WindowsVista
・Scansnapの機種:ScansnapS510以降の機種(S510、S1300、S1500)

○募集人数
 先着50名の方にお願いします。

○テストするものの形状

 ページ切り取り式のノートです。A5版のノートカバーと併用するのにぴったりのサイズです。

○テスターにやっていただくこと
 ご応募いただいた方には、こちらから試作品をお送りします。
 そして、いくつかのケースでテストをして、結果をご報告いただきます。
なお、テストに必要な上記環境、およびインターネット接続にかかる通信料はご負担ください。
 テスト期間はおよそ2週間を予定しています。また、テスト終了後の試作品はご自由にお使いください。

 テスター応募は、こちらのフォームからお願いします。
 紙のイノベーションの瞬間に立ち会うチャンスです! 新しい物好きの方はふるってご応募ください。どうぞよろしくお願いします!

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↑試作品の表紙イメージです。切り取り式のA5版ノートです。

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発売中の『日経ビジネスアソシエ』に登場しています

 手帳特集の中で、“館神龍彦と行く My手帳選びの旅”という企画に登場しています。
よりよい手帳に巡り会いたいと悩む3人の読者に、何となく指南しています。

 また、手帳関連書のチャート図も監修しました。主要な手帳関連書籍を、4象限に分類しています。

 今シーズンの手帳特集雑誌の中でも自信を持っておすすめできる一冊です。
 『日経ビジネスアソシエ』をよろしくお願いします。

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2010/10/13

募集開始しました!:新しい文房具“検索できる紙”のモニターを募集します #bungu

 今回はみなさまにお願いです。

 私が現在開発中の新しい紙“タグ・リーフ”をテストしていただけるモニターを募集します。市販前の試作品をみなさまの環境でお使いいただき、その結果をご報告いただきたいのです。この製品は株式会社PFUのドキュメントスキャナー「Scansnap」と組み合わせて使うものです。

○対象の環境
 以下の環境をお持ちの方は、ぜひご協力をお願いします。
・OS:Windows7,WindowsVista
・Scansnapの機種:ScansnapS510以降の機種(S510、S1300、S1500)

○募集人数
 先着50名の方にお願いします。

○テストするものの形状

 ページ切り取り式のノートです。A5版のノートカバーと併用するのにぴったりのサイズです。

○テスターにやっていただくこと
 ご応募いただいた方には、こちらから試作品をお送りします。
そして、いくつかのケースでテストをして、結果をご報告いただきます。
なお、テストに必要な上記環境、およびインターネット接続にかかる通信料はご負担ください。
 テスト期間はおよそ2週間を予定しています。また、テスト終了後の試作品はご自由にお使いください。

 テスター応募は、こちらのフォームからお願いします。
 紙のイノベーションの瞬間に立ち会うチャンスです! 新しい物好きの方はふるってご応募ください。どうぞよろしくお願いします!

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2010/10/12

モレスキン×パックマン!

 ガイドブックの登場によって、最近またまた盛り上がってきつつあるモレスキン。
 そのモレスキンにあの“パックマン”とのコラボモデルが登場するそうです。

 くわしくはこちらのニュースを見ていただくとして、こういう“キャラモデル”(だと思う。いちおう)は、これからもでてくるかも。

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2010/10/09

発売中の『日経WOMAN』に登場しています

 発売中の『日経WOMAN』、手帳特集の中で、能率手帳キャレルののりかえ方についてアドバイス役として登場しています。

 同誌を購入された方はぜひご参照ください。
 購入されていない方も、是非書店で手にとってみて、できれば購入していただけると私もうれしいです。どうぞよろしくお願いします。

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2010/10/08

合理性を最優先した文具王流ライフハック:『究極の文房具ハック』


「~ハック」と銘打たれたあまたの本の中にあって、文具にフォーカスした本。それが文具王こと高畑正幸氏による『究極の文房具ハック』である。
 本書の特徴は、1文字のキーワードで表現された各章に端的に表れている。この一文字はテーマごとの各ハックに通底する原理原則であり、章扉ではそれが逐一説明される。
 それはたとえばこんな感じだ。

 省の章 -仕事を自動化していちいち考えることを省く-

 ここでいうところの「省く」は、動作よりも、むしろ考えることを省くことだ。毎回、同じような作業を行うときに「毎回、考えたり思い出したりする必要のないことは、考えなくてもよい仕組みを作ってしまう」ことだ。(後略)

 たとえば、カタログの構成には緑のラインマーカーを使うハックでは、方法とともに、そこに使われるツールとその必然性が同時に解説される。
 曰く、カラーのカタログを校正する際には、色やレイアウトに注意を逸らされることが多い。だから、いったんモノクロコピーをとって、それをチェックしていく。間違いがないと確認できた部分に緑のラインマーカーをひいていく。色が緑であることにも意味がある。ピンクや黄色では、目が疲れる。同時に「グリーンは正常・安全」を表す色でもあることが説明される。

 文具王は、ここでカラーのカタログの色をモノクロにする(=“省”)で、目移りの要素を断ち切っている。また、使う色にも必然性を持たせている。それは、緑という色が持つイメージを、いわば歴史的経緯とか伝統のような、意味の地下茎までたどって必然として位置づけているわけだ。
 さらに別のハックでは、社内で使う自分用の紙を黄色と定めている。そして黄色を習慣的に使うことで、自分の中にスイッチが入る感覚が生じているともかかれている。また、黒やブルーといった筆記具のインクとの相性という必然もある。

 おそらく文具王の中では、色と意味の対応関係がクオリアとして構成されており、その意味の体系を利用することで、省力化と自動化が図られているのではないかと想像される。
 マルチペンの色を使い分けて情報を分類する方法はよく知られているが、文具王にあっては、色の意味によって世界が秩序付けされているのだ。

 そういう意味では、これはハックの紹介本と言うよりは、ハックを通じて文具王の生活・仕事哲学を感じる本といえるかもしれない。

 ともあれ、実践的という意味ではこれほど実践的な本もない。

 登場するハックの数々は当然のことながら、文房具を使うことによってなされる。マインドとかテクニックというより、簡単かつ安価に入手できるツールを使うことでそれまで成しえなかったことがとても快適に実行できるようになる。
 まずツールとその使い方があり、そうすることの理由が明確な論理によって説明される。ぎっしりと詰まった活字はそれを堪能するために必要な量なのだ。
 再読三読のたびに、発見がありそうな本である。

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2010/10/05

一太郎秋の大感謝祭やっています

 25人に一人あたる
 一太郎25周年記念 秋の大感謝祭 というキャンペーンが開催されています。

 9/1~11/30日までの期間中に一太郎2010などの対象商品を購入した方、25人に一人にギフトカードなどがあたるキャンペーンです。

 一太郎やATOKなど、以前から気になっていたジャストシステム製品がある方は、この機会に購入、応募してみてはいかがでしょうか。

 くわしくはこちらのWebページでどうぞ。

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2010/10/04

鎌倉・文具のセレクトショップ TuZuRu

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 鎌倉、銭洗い弁天の近くにある小さなお店です。あたかもセレクトショップのように選りすぐりの文具ばかりがそろっています。詳細は、こちらをご覧ください。

 私は先日初めていきましたが、目移りばかりしておりました。万年筆、ペン、各種メモ帳、ノートなどなど、本当にほしくなってしまうようなものばかりです。

 結局ポッド型のペンとスタンプを買いました。また行こうかなぁ。

↑この本にも登場しているらしいです。

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2010/10/03

BUN2に“手帳のコントロールパネルを見極めろ”を寄稿しました

 表題の記事を寄稿しています。BUN2の公式サイトはこちら 。BUN2は、大手文具店で配布中の文具のフリーペーパーです。記事の趣旨は、以前も少し触れた、手帳にあるコントロールパネルを見極めて、それに沿ったカスタマイズをしようというものです。是非文具店で入手してみてください。どうぞよろしくお願いします。 

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