一太郎がこんなふうになるといいなぁ
このBlogでも何回も取り上げている、ワープロソフト「一太郎」。25周年を記念して、MS-DOS時代の画面を使ったスクリーンセーバーのダウンロードサービスも始まっている。
その一太郎への要望として私が思っているのは、「クラウドへの対応」だ。具体的には、まずDropbox内に保存したファイルを、iPhoneで見られるような仕組みがほしい。
一太郎には、異なる形式の複数のファイルを一つにまとめられる機能がある。この各ファイルのタグをクリックすれば、一つのファイル内に複数のファイル形式のものを保持したものがみられるようになっていてほしい。
いやDropboxへの対応が無理ならせめて、専用のiPhoneアプリがほしい。それをインストールすると共有フォルダにある一太郎のファイルが、タブを切り替えて表示できるというような。
3/25 補記 一太郎がインストールされているパソコンでDropboxを利用する限りは、一太郎はファイルの閲覧・編集とも普通に利用できる。念のため。
| 固定リンク
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- Yahoo!JapanCREATERSプログラムで文具・手帳・ガジェットやそのイベントを紹介していきます。(2018.12.08)
- エディターで入力した文章を自動的にEvernoteにも保存する方法(2015.06.08)
- パソコンでの文書作成が苦にならなくなるキーボードを使うのは、最低限の自己投資かも(2015.05.26)
- インクも用紙もきちんと収納。なかなか使えるプリンター用台(2014.08.25)
- こんなのあるんですねぇ。Bluetooth接続のテンキーパッド(2011.05.01)
この記事へのコメントは終了しました。









コメント
佐川様
ジャストシステムは、iDiskというWebストレージサービスをかなり早い時期から提供しています。それだけに期待したいところではあるのですが。
コメントありがとうございました。
投稿: 館神龍彦 | 2010/04/02 07:34
なるほど。面白いですね。でも、僕はジャストの人ではないので、何もできないです笑
投稿: 佐川 | 2010/03/25 10:14