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2009/11/24

リフィル自作には、無地のリフィルが楽です

 昨日に引き続きこのテーマです。

 リフィルを作るときには、やはり無地のリフィルを使うのが一番楽です。またその前提として、パソコン上でデザインする場合は、リフィルの大きさを想定し、その枠の中でつくるのが楽でしょう。

 というのも、紙を切ってパンチを開けてとなると、どうしてもそれが手間に感じられるからです。また、無地のリフィルも発売されており、その種の製品を使えばカットやパンチの手間もありません。

 もっとも、市販のリフィルの紙質では満足できないと感じていればこの限りではありません。またカットもパンチも手間ではないという人もいらっしゃると思います。

 私は、自作リフィルは無地のリフィルを使って作るのが楽だと考えております。
 明日は、自作リフィル用に便利な無地リフィルを紹介します。

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・システム手帳の特徴と手帳術」カテゴリの記事

コメント

parkさま

 用紙の紹介ありがとうございます。これはレイメイ藤井のものですね。
 私は使ったことはありませんが、コート紙なども選べてそういう意味ではいいかもしれませんね。
 コメントありがとうございました。

 

投稿: 館神龍彦 | 2010/04/29 12:51

ちょっと気になっているものがありまして、
下記のサイトで、「システム手帳専用紙」なるものが販売されているようなのですが、舘神さんは試されてみましたでしょうか?

http://item.rakuten.co.jp/techou/c/0000000175/

投稿: park | 2010/04/28 17:43

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