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2009/09/14

ノート選びの基準:決定的なポイントはなにか?

 このところ、ノート術の本が話題になっています。このBlogを見ていただいている皆さんにとって、ノート選びの決定的な基準、これは外せないというポイントはなんでしょうか?

 私自身はかつては罫が6ミリ罫であることを重要視していましたが、今ではそれ以上にルーズリーフであることを望んでいます。大きさに対するこだわりとか、方眼でなければ駄目だとか、人によって様々だと思います。この辺をもしよろしければ教えていただければと思います。どうぞよろしくお願いします。

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文房具」カテゴリの記事

コメント

ふじいさん

 システム手帳は、バイブルサイズだと用紙サイズがやや特殊ですが、A5だと汎用性が高いのがいいですね。ボールペンと紙との相性も大切ですよね。
 コメントありがとうございました。

投稿: 館神龍彦 | 2009/09/19 10:28

私の基準は次の通りです。

サイズ:A5
書き味:ボールペンで滑らかに書ける
厚さ:裏移りしない程度の厚さ
綴じ方:6穴(A5システム手帳)

ボールペンは、JetStream の 0.5mm を使っています。
A5システム手帳である理由は、自作のリフィルを作成しやすいこと、各種の資料をA4用紙に2in1で縮小印刷すると、綴じるのが簡単だからです。
ルーズリーフの方が、安価で軽いバインダーがたくさんあるのですが、パンチを買い換える予算がないので、昔購入したA5システム手帳を利用しています。

投稿: ふじい | 2009/09/15 22:17

Hajime_Oさん

 万年筆を使っていると紙との相性は気になりますよね。

pianoさん

 薄い方眼罫というところにポイントがありそうですね。方眼も罫のサイズや色など好みがありますからね。

 お二方ともコメントありがとうございました。

 

投稿: 館神龍彦 | 2009/09/15 08:20

私は今年からマインドマップを使うように
なったこともあり、以下の基準で選んで
います。

1.開いた部分が邪魔にならないリング式
  であること
2.方眼であること
3.できるだけ大きいサイズであること
4.万年筆でも書きやすいこと

今はロールバーンの一番大きいサイズの
ノートを横にしてマインドマップを書いて
います。

投稿: バルサ | 2009/09/15 08:14

1.A5サイズ
2.6穴リーフか無穴リーフ(無穴は自分でパンチします)
3.万年筆のインクが裏に抜けないこと
4.極々うすい方眼罫であること

たぶん一番の決め手はA5サイズであること…だと思いますが、1~4までいずれも妥協しがたい重要要素になっています。今はライフのノーブルパッドをメインで使っています。

投稿: piano | 2009/09/15 04:39

選ぶ基準は、
①万年筆にマッチする紙
→裏移り・書きやすさなど
②横罫なら大きめ、ブロックなら小さめ
③基本はB5サイズ
ってかんじです!

ロディアのノートをよく使ってます!

投稿: Hajime_O | 2009/09/14 21:07

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