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2009/09/16

文具リテラシーというものがあるのかも

 今日、ある手帳メーカーの方々とお話ししていて出たキーワード。

 文具リテラシーってのがひょっとしたらあるんじゃないか?
 それはたとえば、マルチペンのリフィルには異メーカー間でも互換性が事実上存在することを知っていたり、同じ5ミリ方眼でも、罫の色はメーカーごとに異なり、書いた印象や好みが人によって違うことなどだろうか。

 あるいは、手帳やノートなどに書いたときの各種ペンの裏抜け、裏うつりを意識することだったりとまあ、それはもういろいろあるわけです。ここに書いたのは私がざっと思いついたことだけで、これ以外にもいろいろなネタがあることはみなさまがご存じの通りです。

 で、この文具リテラシーが皆さん最近どんどん向上してきているのではないか? まあそういうことを思ったりもしたわけです。

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