エヌプランニングのリフィルは良いです
| 固定リンク
「・システム手帳の特徴と手帳術」カテゴリの記事
- 手帳2018 速報 レイメイ藤井は今年も意欲作続々。または手帳のスマートフォンに対するアドバンテージとは #手帳ゆる友(2017.06.05)
- 12/3(土)17:00~ TOKYOFM「ピートの不思議なガレージ」に出演します #手帳ゆる友(2016.12.02)
- 10/22システム手帳ユーザーバトル、まだまだ参加者募集中です。#手帳ゆる友(2016.10.07)
- KNOXBRAINの新しいリフィルはここが新しい(2016.09.29)
- 10/22 13:00~ 「システム手帳ユーザーバトル」参加者募集中! #手帳ゆる友 #bungu(2016.09.21)
この記事へのコメントは終了しました。









コメント
copper brainさん
市販のリフィルに満足できない場合はオーダーも手かもしれませんね。あとはその手間に見合うかどうかでしょうか。オーダーの単位が多いのは仕方ないですが、これは終夜ネットで同志を募ってみるのも手かもしれません。たとえば、2900枚も、5人でわければ一人580枚、10人なら290枚に成りますよね。
そうすれば、量が多すぎることも、一度にかかる金額の問題も解消されると思います。まあ、人数集めるのも大変かもしれませんが。
KENさん
特殊なサイズのリフィルだと、オーダーはけっこう意味がありますね。バイブルサイズだとたくさんのメーカーから各種用とのモノが出ていますが、たとえばシステムダイアリーなどだと、選択肢はすごく限られますよね。
特殊なサイズこそオーダーするのはいいですね。
お二方ともコメントありがとうございました。
投稿: 館神龍彦 | 2009/03/16 07:48
私が頼んでいるところは、一回の断切が2、900円ですので、2、900枚以上作らないと一枚一円以下にはなりません。大量すぎる!そこが悩みなんですけどね。
投稿: copper brain | 2009/03/15 19:27
フランクリンプランナーみたいな特殊サイズだと、リフィルがすごく割高だけど、copper brainさんみたいに、お店で裁断してくれるところを探せば、すごく割安に作れるんですね。参考になりました。
投稿: KEN | 2009/03/15 08:06
リフィルって結構な値段ですよね。私は近くの紙問屋で4/6Tというサイズで端数売りしてくれる紙をサイズ指定して断切してもらっています。無地で、自分で穴を開けなければなりませんが、一度に大量に作れば割安です。
投稿: copper brain | 2009/03/14 22:22