ペンケースの大きさは可能性を左右する
Amazonでデルフォニックスのペンケースを購入して使っている。今までのものとは大きさも違い、ついついいろいろ入れたくなってきた。たとえば、ぺんてるのairpenMINIとその受信ユニットとか、薄型のUSBメモリーなど、小型のものなら純然たる筆記具以外のものも入る。
airpenと受信ユニットは、一緒に入れるpenが太いとペンケースの外周ストラップが止まらなくなってしまうので別のケースに移したのだが、それでも、ふせんなどを、各ポケットに納めることができるのはなかなか便利だ。
ペンケースは、基本的にはペンの収納道具だが、それ以外のものもはいる。そしてそれ以外のものがペンケースの道具としての可能性や役割を広げてくれる。
そうやって使っている人なら気がついているだろうそんなことが、実際に大きめのものを購入してあらためてわかった。小さな発見で大きな可能性に気がついたのでした。
| 固定リンク
「文房具」カテゴリの記事
- Yahoo動画フォローキャンペーンを明日(’19年8月5日)から開始します!(2019.08.04)
- 5/31 19:00~ 八重洲ブックセンターで『手帳と日本人』(NHK出版)刊行記念ライブトークやります(2019.05.08)
- 参加者募集中です。3/15(金)19:00~ マルチペンユーザーミーティング(2019.02.26)
- Yahoo!JapanCREATERSプログラムで文具・手帳・ガジェットやそのイベントを紹介していきます。(2018.12.08)
- 新刊『最新トレンドから導く手帳テクニック100』を書くにあたって考えたこと(2018.10.19)
この記事へのコメントは終了しました。









コメント