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2007/12/25

プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神

 このタイトルでBlogの記事を書くのも今年でもう3回目ぐらいになるはずです。


 それはさておき、その開祖の誕生が“クリスマス・ソング”という形で、広く遍くラジオやテレビから流れるという宗教は、
なかなか珍しいのではないか。


 まあラジオやテレビがここまで発達したのは主に20世紀後半以降のことだろうけれど。


 とくにキリスト教を信じている人でなければ、クリスマスソングは、年末の風物詩的なものであり、ムードとして感じるものだと思う。
ただ、本当のキリスト教徒が、たぶんに商戦的なニュアンスの日本のクリスマスをどう感じているか、ちょっと知りたいような気もする。

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