システム手帳にストラップを!
以前のエントリーでは、 システム手帳にノート型のふせんをつけたことを紹介した。実用であると同時にアクセサリーの意味もある。
そして思うのだが、システム手帳にもストラップを付けてみてはどうだろうか。現在では誰でも携帯電話を持っていて、 そこにいろいろなストラップを付けている。ブランドものからキャラクターのフィギュアまで多種多様だ。 これをシステム手帳にもつけてみるのだ。
システム手帳はとかく固い印象がある。とくに革のバインダーだと、それだけでやる気満々で隙がないように思われがちだ。 そういう通念を和らげるものとしてストラップは有効だと思う。ストラップが付いているだけで、バインダーの印象がかわいくなったり、 華やかになったりする。会話のきっかけにもなる。
付けるのも簡単だ。リングの一番上の部分にストラップを通せばいい。たったこれだけのことで、バインダーの見た目がかわり、 人に与える印象も変わる。
手帳を変えたいと思っている人は是非やってみて欲しい。オススメです。
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