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2007/04/19

システム手帳の特徴:家族の写真を簡単に挟める

 昨日、久しぶりに友人に会ってランチをした。その友人もやはりシステム手帳を使っていて、家族の写真をたくさん挟んでいた。 こういうことが簡単にできるのもシステム手帳の便利なところだ。

 最も簡単なのは、クリアポケットのリフィルに写真を入れて綴じておくこと。もとがデジタルカメラでとったものであれば、 白紙のリフィルに直接印刷してもいいだろう。写真は増やすこともできるし、はずすのも簡単だ。これはバインダー式ならではのメリットだろう。 綴じ手帳だと写真は挟むか、貼ってしまうかどちらかになる。また毎年新しい手帳に乗り換えるため、 同じ写真をずっと綴じておくことはむずかしい。

 家族の写真を手帳に挟みたい人には、システム手帳はまたとないアイテムだと言えるだろう。

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コメント

JINさん、LiberaJoyさん、コメントありがとうございます。
みなさん、手帳に写真を挟むときは直接印刷してからやっているんですね。
>JINさん
白紙のリフィルでの印刷でも最近のプリンターならばきれいに仕上がりますよね。
>LiberaJoyさん
L版がミニ6穴のリフィルとサイズが近いとは知りませんでした。

お二方ともコメントありがとうございました。

投稿: 舘神 | 2007/04/19 15:17

L判が89×127。長辺がミニ6穴サイズなので、直接リフィルに印刷します。
また、L判に印刷したものをちょっとカットするだけで、バインディングもできます。印刷の時にフチありをしたときの方がいいですね。

投稿: LiberaJoy | 2007/04/19 13:02

>白紙のリフィルに直接印刷してもいいだろう。
これ、やっています。

投稿: JIN | 2007/04/19 06:50

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