システム手帳を使いこなすなら[PR]
このblogを読まれている方は 「システム手帳新入門!」か 「システム手帳の極意」のいずれか、または両方を読まれていることと思う。だがもし万一、 どちらかまたは両方とも読んでいない場合は、是非とも両方を読まれることをオススメする。
両方読むことにより、システム手帳に対する理解が深まる。とりわけ、手帳を中心としたデジタルとアナログの使い分け、 連携について具体的な方法が会得できる。この部分は、 2006年6月現在に発売されている既存の手帳関連書にはほとんど書かれていない。
そして、デジタルとアナログの違いをふまえた使い分けに唯一きちんと踏み込んだのが、 「システム手帳新入門!」であり 「システム手帳の極意」だ。
もしあなたが、システム手帳をよりよく活用したいと思っているのなら、とくに、パソコンとの連携を考えているならば、 「システム手帳新入門!」と 「システム手帳の極意」を読めば、現時点で考え得る、もっとも優れた使いこなしができるはずだ。 どうぞよろしくお願いします。
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