超整理手帳からシステム手帳に乗り換えた方、いらっしゃいますか?
超整理手帳からシステム手帳に乗り換えている方もいるらしい。blogやmixiの手帳関連コミュニティ内での発言で、そういう例を見た。
超整理手帳の本に出てくる例とは逆のパターンもあるというわけだ。
こういう方がいらっしゃったら、その理由を教えて欲しい。その中にその人にとっての手帳の意味が含まれていると思えるからだ。
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超整理手帳からシステム手帳に乗り換えている方もいるらしい。blogやmixiの手帳関連コミュニティ内での発言で、そういう例を見た。
超整理手帳の本に出てくる例とは逆のパターンもあるというわけだ。
こういう方がいらっしゃったら、その理由を教えて欲しい。その中にその人にとっての手帳の意味が含まれていると思えるからだ。
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(2006/10/17 このエントリーはいったん削除します。リング問題の解決方法について詳しく知りたい方は、
システム手帳の極意 アイデアも段取りもきっちり整理をご覧ください。)
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「仕事は忙しい人に頼め」とはよく聞くことである。
暇な人ではなく、忙しい人に頼むと仕事がきちんと処理される。
この“逆説の真実”の真相はどういうことなのだろうか。
忙しい人は、自分の持ち時間を常に把握している。締め切りやアポイントがいつか。事務作業の所要時間がどれぐらいかをいつも気にかけているのだ。だから、誰かから急なタスクが入ってきたとしても、持ち時間の残りを勘案し、処理の時間を計算して受けるかどうかを即答する。そして、時間になったら所定時間内に処理する。
忙しい人は抱えているタスクが多い。頼み事でもなんでもその時間に処理できなければ玉突き的にほかの作業に影響が出る。だから仕事は確実に処理されるというわけだ。
その逆に、暇な人は自分の持ち時間を把握していない。忙しくないから自分の使える時間が無尽蔵にあるように感じている。それゆえ何かを頼んでも、処理が迅速になされない。時間があるぶん、時間をかけようとするためだ。
なんでもそうだが、リソースは、有限だからこそ使いこなそうとするものだ(だって、やりくり上手なお金持ちの息子なんて聞いたことないよね。お金持ち本人はやりくりがうまそうだが)。
「仕事は忙しい人に頼め」の真相はこういうことだと考える。
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